トリミングかな
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解体工事を初めて経験しました

若い時分にあまりの給料の安さを補うため解体工事のアルバイトを経験しました。解体工事を選んだ理由はお金が良かったことと知り合いからの紹介がたったためです。元々肉体労働のアルバイトはいくつも経験しており解体工事もさほど不安はありませんでした。どちらかというと作るよりは壊すほうが簡単だろうくらいの認識です。初めての解体は古い一戸建てでした。ただ新米だったため重機というよりは壊して出た木材や金属の運搬でした。壊した部分は壁に使用されている石膏ボードをバールを使って壊してゆく作業くらいでした。ガラスについては初心者なので触らせてもらえなかったのです。ガラスを扱うのはかなり難しくコツがいるそうです。一方、重機を操るのが実は日本人ではなく海外からの助っ人だったのです。彼は遠いい異国から来ておりとてもパワフルです。礼儀についても日本人以上にシッカリしており見てても気持ち良いものでした。逆に彼が現場をまとめている印象でした。このような作業を三日間手伝ったのでした。慣れればある程度は戦力になりますが危険物が多数あるため気軽にできるあるはとは言えないものだと認識しました。

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